こんにちは。ほんのダイアリー管理人の本野まおです。

今年は初のnote(有料版)に挑戦してみようと思い、下書きしまくりです。今まで買った教材の構造を真似てます。

noteは今まで購入しかしたことなかったんですが、でっぴーさんというプロブロガーの方にブログの事で相談させていただいた時に、この野菜販売の経緯をまとめてnoteで有料記事にしてみたらどうでしょうか?とアドバイスをいただきました。

noteで「家庭菜園ブログ」、「家庭菜園 収益」で調べたり、家庭菜園で収益を出している人のブログ記事を読んで、

これなら私の方がもう少し詳しく書けるかもしれない・・・。と思いまして。

特に「家庭菜園 収益」などのキーワードで上位にいるブログを読んでいると、家庭菜園の事をまとめているブログの収益は記事にしているものの、実際に野菜を売った収益を載せているブログがほぼない。

もしや、私の考えが甘かったのか?みなさん、余った野菜を売ることできる?とか考えてないのかな?と。

しかし、そんなにないなら、私は実際に家庭菜園(今は小規模農家の入り口にたちつつあります)で野菜を出しているし、売り上げの事も書けるから書いてみようかなと。

でっぴーさんからの強気なアドバイスをもらい、すぐ調子に乗ってしまいました(*^-^*)

しかし、有料化であれば、どんな人がこの記事をお金を出して読んでくれるだろうかと考えています。

確実に言えるのは「家庭菜園で採れた野菜が思いのほか余ったけど、捨てるのはしのびない。なんとかできないかな?」と考えた人向け。私もそうだったので、同じ考えの人はいるハズ。

今はもう普通に出荷作業してますが、最初はこの大根を間引いた大根葉とか売れるの??とか考えてました。

この写真は、近くの畑で育てた大根を間引いたものです。ここから水洗いして、大根の部分を切って袋に入れて、お店で値札シール発行して売り場に並べるという作業が待ってますが、野菜を出す前は

「ほんとに素人が作った野菜をだすことができるのかな?」

「量もそんなにあるわけじゃないし、3袋とかでもいいんかな?」

「そもそも農家じゃないもんなぁ。こういうのは農家の人が出すもんなんじゃないか?」

と色々とぐるぐる考えておりました。いやほんとに。

しかしまぁ、聞くだけ聞くか。まずはダメもとでお店に電話しよ、という所からスタートし、今も野菜を売っております。

はっきり言って近くのじいちゃんばあちゃんたちの方が野菜作るのうまいんです!大きくて立派な大根や人参、白菜などが並びます。売り場に行くと自分の野菜が見劣りしてるのが分かります。

しかし、出せば買ってくれるお客さんがいるのと、スーパーの「直売所」というコーナーのおかげで、今も野菜を出すことができるんだよなと。

こういう所も読みやすくまとめて、作り上げていきます。

巷でキラキラ輝いているブロガーさんや情報発信の方や自主教材を持っている方々の足元にも及びませんが、なんとか形にしてみます。